【2010年12月21日】今日の「時計ツウで何がワルい!」~ラドー(RADO)のこだわり編~

1917年に創業し、当初はムーブメント専属メーカーとして腕時計用ムーブメントを製造していたラドー。

時計ブランドとして本格的に製造に取り掛かりだしたのは1957年と比較的若いラドーは、世界での輸出金額が世界第4位(過去資料)という記録を作ったスイスの名門ブランドである。

時計作りに関して、モットーとしているのは「経年変化をしない時計」を製造すること。
1986年には、時計業界で初めて「セラミック」をケースに使ったインテグラルを発表するなど、既存の時計にはない、独自の路線にこだわり続けている珍しい時計が多いです。

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