TOP > 昭和38年の19セイコー鉄道時計/15石/ダイアフレックス/絶版時計/オーバーホール済/日本電信電話公社/19seiko-1285

商品情報にスキップ
1 7

ヴィンテージウォッチ

昭和38年の19セイコー鉄道時計/15石/ダイアフレックス/絶版時計/オーバーホール済/日本電信電話公社/19seiko-1285

昭和38年の19セイコー鉄道時計/15石/ダイアフレックス/絶版時計/オーバーホール済/日本電信電話公社/19seiko-1285

SKU:19seiko-1285

年々いい状態の時計が少なくなっている、希少な19セイコー

通常価格 ¥55,000
通常価格 セール価格 ¥55,000
セール 売り切れ
税込。
詳細を表示する

ムーブメント:手巻き式(15石)

ケース素材:真鍮にクロームメッキ

風防:プラスチック

保証:6ヶ月

ケース経:約50mm

ケース厚さ:約14mm

秒針止機能:あり ※リューズを引くと12時位置で止まります

:ブルースチール

おすすめコメント:すでに絶版の懐中時計で、もう新品では手に入らない、とても希少な時計です。国鉄時代の職員が使用し、正確さが世界トップレベルの日本の鉄道史に欠かせない存在の19セイコー。15石で切れないゼンマイと言われたセイコーのダイアフレックスが採用されています、ハイスペックな時計です。状態のいい19SEIKOは年々手に入りにくくなってきており、オーバーホールも完了している、まだまだ使える時計です。日本電信電話公社(現NTT)が採用していた、10秒ごとに色が異なるツートンカラーのスモールセコンドが特徴的な時計です。現在のケースと道形の丸環ではなく、楕円形の環と珍しい、昭和38年の刻印が入った珍しい時計です。文字盤は後期の白文字盤を採用

お知らせ:オーバーホール済で、日差30秒以内に調整します。きちんとメンテナンスしており、長く愛用できる時計です

 昭和の国鉄時代、高い精度で鉄道職員から愛用された19SEIKO

精工舎時代に創業者である服部金太郎が、当時採用されていた外国製の時計に負けない、高精度な時計をと開発を進めた19セイコー。

昭和46年まで少しづつマイナーチェンジを繰り返しながら、進化し続けた時計です。

 

コート・ド・ジュネーブ仕上げのきれいなムーブメント。

 

日本を代表する「働く時計」として人気が高かったセイコー懐中時計。鉄道だけでなく、ゼロ戦のコックピットなど戦時中も活躍した歴史を持っています。

10秒ごとに色の表示が異なる、ツートンカラーのスモールセコンド。

 



 

 

お買い上げのアンティークウォッチには、当店独自の保証書が同梱されております。保証期間はお買い上げより半年間となります。アンティークなので外装、内装部品の劣化などは保証対象外となります。

高知県公安委員会許可証
第831010001869号