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ラドー(RADO) Archive

守り続けていく伝統と進化し続けることを忘れないスイスブランド「RADO(ラドー)」~スイス バーゼルワールド2010~

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今年バーゼルで一番感動したのが「ラドー(RADO)」。
ラドーと言えば米倉涼子さんが着用されていることでも有名なブランドです。


ゴールデンホース以来、当店の路線と違うのではないか・・・っと、あまり力を入れていなかったのですが、バーゼルに行きブースにお邪魔させていただいてから考えが変わりました。



ラドーの本質を知ると面白い。



2010年新作モデルの「デジタル表示なのに自動巻き(?)」このモデルは特に面白かった!日本へ帰り即詳しくページにUPする予定です。

ラドーは本質とぶれない芯があり、よりラドーらしい進化をし続けるスイス伝統ある老舗のブランドです。


2010年ラドーの新作モデルは期待していてください。

ラドー(RADO)ブランドについて

単にいまうつくしいだけでなく、時を経てもなお美しくあり続ける時計ラドー(RADO) 1962年タングステンと炭化チタニウムを使った超硬ケースを開発、傷の付かない超硬時計「DiaStar」を発表。 世界的な大ヒットとなる。キズのつきにくい硬質ケースの腕時計として日本でもブームとなり、1983年、ラドーはオメガやETAを中心としたSMHグループに加わり、後に同グループは、参加企業を更に加えて1998年にスウォッチグループとなります。 近年では、ハイテク・セラミックスを素材に取り入れ独創性を追求しています。 美しい「美」を追求したスイス ブランド「RADO (ラドー)」ジ・オリジナル 世界ではじめてハードメタルを採用し、傷がつきにくいスクラッチプルーフという新しい時計の価値を創造した。以来、40年を超えてロングセラーを続け、全世界で愛され続ける永遠の美貌を誇り続けています。 「バレルライン」と呼ばれる独自の楕円ベゼルなどデザインは60年代テイストに溢れたモデル。 独創的でスタイリッシュなデザインと、傷がつきにくい様々な素材との融合によって、永遠の美しさを兼ね備えた時計・・・それはラドー(RADO)の時計しかございません。 人気のラドー・ゴールデンホース等RADO腕時計一覧はこちら

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