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オリエント(ORIENT) Archive

日本で作り続けることにこだわる「オリエント(ORIENT)」懐中時計、シルバーカラー・ゴールドカラー入荷


お手頃な価格帯の懐中時計

国内有名ブランドの一つ「ORIENT(オリエント)」。日本ならではの文字盤から全てに優美な美しさと、時の見やすさ、裏ぶたから覗く繊細な機械の動き・・・他のブランドにはない美しさを味わうことができる懐中時計です。

国内ブランドでは数少ない、手巻き式ムーブメントを搭載した懐中時計です。

またゴールドカラーの高級感ある逸品ですので、退職祝いや還暦祝いなどの贈り物にも最適です。





9時方向にパワーリザーブがついているので、目盛りが「40」のところで巻き終わりと言うことが分かる。

普通の時計と違って、巻き過ぎてゼンマイが切れるという心配がありません。


ゼンマイの状態を一目で確認

オリエント懐中時計には、9時方向にパワーリザーブインジゲーターが搭載されている。

9時方向にあるメーター(パワーリザーブインジゲーター)でゼンマイの巻き残量を表示する。

これによりゼンマイの捲きすぎを防ぎ、時計の文字盤を見るだけですぐに状態が確認できる。

車などの有限の燃料と同じように、メーターで表示してくれるのはわかりやすい。


>>>オリエント懐中時計 手巻き式 ゴールドカラーについて 詳しくはこちら


>>>オリエント懐中時計 手巻き式 シルバーカラーについて 詳しくはこちら

オリエント(ORIENT)ブランドについて

オリエント時計、機械式にこだわった独自ムーブメントの機械式時計ブランド orient.jpg オリエントスター ロイヤル(ORIENTSTAR ROYAL) この時計を、そっと耳もとに近づけてみてください。 チッ、チッ、チッ、・・・。 機械式時計が時を刻む音がきこえてきます。 それは、人の鼓動にも似た時計の息づかい、いのちの音です。 時代の変化に押し流されない、懐かしい温もり、味わい、スタイリング。 オリエント時計が1950年の創立からずっと守りつづけてきた、機械式時計へのこだわりが静かに呼吸しています。 オリエントスター レトロフューチャー(ORIENTSTAR RETRO FUTURE) インダストリアルデザイン的レトロフューチャー・モダン 昔どこかで会っているような懐かしさを感じさせる、しかし新鮮なデザイン。 1950年代に生まれた未来デザイン~レトロフューチャーとからくりのおもしろさを表現できる機械式時計を融合。 クルマ、バイク、カメラ・・・1950年代に流行した製品には、すべて美と性能が同時に備わっていました。カッコだけじゃない。中身だけでもない。 そんな1950年代に流行した製品をモチーフに新しい世界観を持つ時計が今誕生。 オリエントスター スポーツ(ORIENTSTAR SPORTS) ライトスポーツから本格スポーツまで、様々なスポーツシーンで活躍する、テクノロジーに裏打ちされた機能を持つ機械式時計。 オリエントスター クラシック(ORIENTSTAR CLASSIC) 時は河の水のように流れ去るものではなく、それが、山のように積み重なると知るには、それこそある年令か、豊かな感性を必要とします。日本の精密機械産業は、第2次世界大戦の大きな影響により、その産業の土台を築き直すために数年の月日がかかりました。そんな状況下、1951年(昭和26年)NHKが初のテレビ実況中継を行い、手塚治虫が「鉄腕アトム」の連載を始めた年にオリエントスターは誕生しました。 輝ける星、『オリエントスター』その名には、多くの人々の願いがこめられています。オリエントを代表する腕時計、『オリエントスター』。星のごとく輝ける存在を示す名前は、デザイン・部品のひとつひとつの調達、製造、それら全ての点で”輝ける星”と呼ばれる腕時計を作る。これが技術者たちの願いであり、この願いを込め作り上げた商品です。 数少ない日本国内ブランドの中でも、機械式にこだわり芸能人にもファンの多いブランド『ORIENT オリエント』 海外ではなく、国内で生産することにこだわった和製ムーブメントをぜひ堪能してください。 オリエントスターの腕時計一覧はこちら

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