エポス(EPOS) Archive
エポス2009バーゼル発表モデル オープンハート 茶ベルト×ホワイトカラー文字盤再入荷

オープンハートから覗く時計の鼓動、エポス(EPOS)レクタンギュラーオープンハート
パーフェクション コレクションにレクタンギュラー オープンハートが新たに登場した2009年 エポス レクタンギュラーオープンハート。
腕時計と言えば丸型が多い中、クラシックな長方形型のケースは手元をスッキリとした印象に、余分な厚みもないためスーツに似合う腕時計です。

クラシックな長方形型のケースは手元をスッキリとした印象、茶ベルトとホワイトカラーの組み合わせが落ち着きある大人の男性に似合う腕時計に。
スイスブランド「エポス(EPOS)」は、機械式時計として有名なブランドで、1983年スイスで創業して以来機械式時計のみにこだわり製作をつづけているブランドです。
今回のエポス腕時計は、機械式にこだわるエポス(EPOS)らしいエレガントな腕時計。スマートさを演出してくれる腕時計になっております。
ギョーシェ彫りとアプライドインデックスが美しいダイヤル12時位置からは時計の心臓部と言われるテン輪が時を刻む様子をお楽しみいただけます。
>>エポス2009バーゼル発表モデル オープンハート 茶ベルト×ホワイトカラー文字盤再入荷詳しくはこちらをご覧ください。
エポス2009バーゼル発表モデル オープンハート ブラック再入荷

オープンハートから覗く時計の鼓動、エポス(EPOS)レクタンギュラーオープンハート
パーフェクション コレクションにレクタンギュラー オープンハートが新たに登場した2009年 エポス レクタンギュラーオープンハート。
腕時計と言えば丸型が多い中、クラシックな長方形型のケースは手元をスッキリとした印象に、余分な厚みもないためスーツに似合う腕時計です。

クラシックな長方形型のケースは手元をスッキリとした印象、ブラックカラーで統一されたこの腕時計はクラシカルな印象を与えます。
スイスブランド「エポス(EPOS)」は、機械式時計として有名なブランドで、1983年スイスで創業して以来機械式時計のみにこだわり製作をつづけているブランドです。
今回のエポス腕時計は、機械式にこだわるエポス(EPOS)らしいエレガントな腕時計。スマートさを演出してくれる腕時計になっております。
ギョーシェ彫りとアプライドインデックスが美しいダイヤル12時位置からは時計の心臓部と言われるテン輪が時を刻む様子をお楽しみいただけます。
>>エポス(EPOS)レクタンギュラー オープンハート 3399OHRBKブラックカラー詳しくはこちらをご覧ください。
ORIS・エポス・U-BOATのバーゼル新作モデル
- 2010-03-24 (水)
- エポス(EPOS) | オリス(ORIS) | スイスバーゼルワールド特集 | スタッフ日記 | ユーボート(U-BOAT)
↑バーゼルワールドに行くのは今年で5回目。
エポス(EPOS)のブースに初めて行ってきました。
こじんまりしたブースの中には各国の方が交渉中。うれしいコストパフォーマンスでいて、機械式にこだわり続けるエポス。
今年はケース径が大きめのオープンハートをはじめ、バンクーバーオリンピック優勝者スイスの方の限定モデルなど発表されています。
↑特にすごかったのがオリス(ORIS)。
人人人!世界中からオリスは愛され人気があるのだと改めて実感。
今年のオリスは、従来のデザインとは異なったモデルを結構発表しているのを感じました。
オリスの考えること、世に出す時計は本当に面白い!こちらも日本には入荷が半年後ぐらいですが、日本に帰り次第予約販売開始いたします。
何といってもおしゃれ!前とはまた違った演出の仕方で、ブースのオシャレ度はNO'1だと思います。証明にもU-BOATらしい凝り方と演出の仕方が印象に残っています。
今年のU-BOATは、ケース小さめ(っと言っても他のブランドから比べると大きい)の限定モデルが発表されています。デザインも独特おしゃれ!
300本限定 EPOS(エポス)/手巻き式腕時計 2本のみ入荷


スイス老舗ブランド「EPOS(エポス)」、300本限定手巻き腕時計
時刻を見るものではない、まさに腕元を飾る芸術品のような機械式時計をお手頃な価格で提供するスイス老舗ブランドの「エポス(EPOS)」ブランドから、300本の限定モデルが発売。
両面スケルトンとなっており、美しい繊細な機械をいつでも楽しみながらご覧いただくことができる芸術ウォッチ。
装飾も美しくスイスメイドの芸術を楽しんでいただくことができる逸品です。
それでいて10万円を切るこの価格帯はありえません。

300本限定 EPOS(エポス)/手巻き式腕時計 3369SK-Ltd300 詳しくはこちらをご覧ください。
エポス(EPOS)ブランドについて
- 2007-08-06 (月)
- エポス(EPOS)
スイスの時計産業は何世紀もの間、世界的な評判を獲得していますが、それはそこに時計制作者の開拓心と完璧性を追及する精神があったからです。
EPOS社の使命は、このような伝統的価値を遵守し、高品質を維持することでした。
EPOSウォッチは、ジュラ山脈とジュウ渓谷にある工房でEPOS社で働くスタッフの情熱によってデザインされ、精密に制作されています。そしてグレンケンで丁寧に組立が行われています。
グレンケンは時計制作として歴史的価値の有るスイスでもっとも有名な地域の一つです。
EPOSウォッチは、すべてのモデルに機械式ムーブメントを搭載しています。
基本的なムーブメントは著名なスイスの製造業者(ETA社)から調達しています。
EPOS社の熟練職人はこれらのムーブメントにチューニングを行い、
特別なファンクションやデザインを加え、また、磨いたり彫金したりして、優美なそして機能的にも優れたエポス社オリジナルウォッチを生み出すのです。
モントレ・エポス創業者Peter Hofer(ピーター・ホッファー)の機械式時計に対する夢の情熱は、クォーツ時計全盛期時の1970年半ばに芽生え、1984年スイス時計産業の中心地「ビエンヌ」に機械式時計を専門に製作する会社Montres Epos SAを設立したことにより実現されました。
彼は、時計つくりを歴史や芸術的側面からとらえ、長年にわたって培われてきたスイス時計芸術の技巧や伝統を踏襲し、歴史を学び、そして現代のテクノロジーを融合させて新しいタイプの古典時計哲学をクリエイトしています。
近年“EPOS”が時計愛好家の間で密かなブームとなっているのは、エポスコレクションに息づく、選りすぐれられた職人達の伝統技が、スイス時計産業黄金時代を彷沸させるからでしょう。
両面スケルトンウォッチや機械式懐中時計など
こだわりをもったブランド「エポス」懐中時計、ただ今人気急上昇中のスイスブランドです。
選びすぐれられたEPOS時計職人の技が光る、機械式懐中時計、コレクションを是非ご覧下さい。
EPOS(エポス)ブランド懐中時計一覧はこちら